ダンボールニット
ダンボールニットは、表面と裏面の生地を中間層でつないだ、ダンボールのような構造を持つニット生地です。
適度な厚みとハリ・コシがありながら、ニット特有の柔らかさや伸縮性を持つことが特徴です。
きれいなシルエットを作りやすく、カジュアルからきれいめなアイテムまで幅広く使用されています。
素材や編み方、厚みによって風合いや伸縮性が異なるさまざまなタイプがあります。
・パーカー ・スウェット ・プルオーバー ・ワンピース ・パンツ ・セットアップ
Q.ダンボールニットという名前の由来は何ですか?
A.表面と裏面の生地の間に中間層がある構造が、断面から見たダンボールに似ていることから、この名前で呼ばれています。
Q.ダンボールニットは型崩れしにくいですか?
A.適度なハリ・コシがあるため、形を保ちやすい傾向があります。ただし、素材や編み方、厚みなどによって性質は異なります。
ダンボールニットの特徴やメリット・デメリット、活用方法について詳しくご紹介しています。
「【ダンボールニット生地の魅力とは?】大注目なニット素材のメリット・デメリットと活用法」を読む
16件の商品 と374SKU が見つかりました
メーカー-